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男の方は、もう女を支えることが出来ないことが「わかる」から結婚を諦め、あるいは二次元へと旅立ち、女の方は、男に支えられなければ生きていけない=男に支えてもらえれば生きていけると思うから結婚を焦り、さらにその不安を完全解消するために専業主婦を「望む」。これが、「草食系男子」と「肉食系女子」の現実なのだ。

・過去にいろんな人が言っていることだけど、
 これ、ほんとに芯からわかったらすごいなぁと思うこと。

 格闘の選手が言ったのは、
 「意識的に撃たせて受けたパンチは効かない」
 という言い方だった。
 岡本太郎が言ったのは、
 「誤解の満艦飾になれ」ということばだった。

 正直言って、パンチなんか一発もくらいたくない。
 誰にも誤解なんかされたくない。
 でも、格闘技だったら、相手も撃ってくるに決まってる。
 日々、世間は、誤解されることのほうが多いくらいだ。

 だからこそ、の勇気なのだろう。
 撃ってこい、と覚悟を決めて撃たせるボディがある。
 もっと誤解をしてみろと睨み返す目の玉がある。
 ぼくには、それはとてもよくわかる。
 しかし、芯から、内臓からわかっているかと言えば、
 わかっていないような気がする。

 格闘技の選手たちは、撃たれても耐えられるような
 ボディをつくる修練をしているのだろうけれど、
 天に向かって、「今日も無数の誤解を与え給え」と、
 毎日祈り続けるようなことを、
 岡本太郎はしていたのだろうか。
 それとも、「誤解の満艦飾になれ」は、
 誤解を睨み返す気合いのことばなのだろうか。
 岡本太郎の身に飾った最初の誤解は、
 どういうものだったのだろうか。

・商人道みたいなところで言う
 「損して得とれ」なんていうのも、
 あんがい、同じようなことなのかもしれないなぁ。
 でも、そのあたりのことは、
 たいていの商売人なら、よく理解できてるでしょうね。

 剣の世界には「肉を切らせて骨を断つ」なんて
 物騒なのもあるけれど、そういうことは無理だって!
 勇気とか決意の範囲にすらないです。

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直感がアテになるのは、その物事に対して熟練している時だけ

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2010-02-21

(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym)

昔は出会いの場は少なかった。だから狭い世界で出会った人と、多少のことは目をつむって暮らしてきた。昔の大人は我慢強かった。世界が狭いがゆえに、そこで生きて行くしかないことをよく知っていた。狭い世界は、15年や20年も人生を送れば一通りのものが見られた。その世界の外側があることは認識してても、届くものではなかった。好奇心は失われ、黙々と生きる日々を送ることができた。

いま、世界は事実上の無限に広がっている。人々との出会いはいくらでもある。聞いてすらもらえなかった話を聞いてくれる人々にもどんどん出会える。

住みたいところに住み、食べたいものを食べ、寝たいところで寝る。そんなのもそう難しい話ではなくなった。

広がりすぎた世界にいると、好奇心の満足することがない。飽きることがない。だって世界は無限だし。

好奇心を失うことが大人になることだった時代は、そこで終りを告げる。昔の大人から見れば、いつまでたっても子供のままに見えるだろう。落ち着くことがない。だってまだまだ新しいものが見えるし。

どう考えても若者論より「大人論」のほうが必要ですという記事。この内容には大きく共感するものがある。無限の時代に生きる我々は、新しい大人像を模索する必要がある。

あるべき大人像を模索していく - 狐の王国

「豊かすぎる時代」には、大人の在り方も変わるのか。

(via fintopo)

39以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2012/01/27(金) 09:02:36.31 ID:RspX1Xfd0
ハングルは欠陥言語


童貞 同情   同志 冬至   史記 詐欺   
紳士 神社   郵政 友情   首相 受賞
火傷 画像   市長 市場   風速 風俗
映画 栄華   戦死 戦士   歩道 報道
犬喰 見識   日傘 量産   数値 羞恥
お腹 お船   烈火 劣化   主義 注意
読者 独自   団扇 負債   停電 停戦
大使 台詞   諸国 帝国   諸島 制度
声明 姓名   無力 武力   全員 田園
定木 定規   全力 電力   代弁 大便
捕鯨 包茎   地図 指導   素数 小数
対局 大国   誇張 課長   インド 引導
初代 招待   朝鮮 造船   駅舎 歴史
発光 発狂   定額 精液   火傷 画像
反戦 反転   反日 半日   武士 無事
大便 代弁   無力 武力   電車 戦車
連覇 連敗   恨国 韓国   祈願 起源
放火 防火

ハングルでは全部同じ。
同音異義語というのみならず表記も全く同じ。
前後の文脈で区別するしかない。

例:
釣船の操船で有名な朝鮮人たちの祖先が造船した商船に率先して乗船し商戦に挑戦

チョスンのチョスンで有名なチョスン人たちのチョスンがチョスンしたチョスンにチョスンしてチョスンしチョスンにチョスン

夜中、まるで人気の無い駅前でチカチカと延々光り続ける信号機
夏休み中の小学校の校庭
雨の日の公園
田舎にある錆び付いた古い自販機
深夜の公衆電話
田舎で見上げる綺麗な満月
昔、良く行ってたサイトに久々に行くと既に閉鎖してある時の感情
田舎の夏祭り
春が来た時のワクワク感
ポケベル
田舎の山にポツン、と佇む廃れた神社
田舎で良く目にする宗教の看板
蝉時雨
  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

  2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
    『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

  3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
    『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

  4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
    『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

  5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
    『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

  6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
    『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

  7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
    『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

  8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
    『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

  9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
    『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

  10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
    『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

  11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
    『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

  12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
    『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

  13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
    『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

  14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
    『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

  15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
    『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

  16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
    『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

  17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

  18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
  19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
    『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

  20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。

最近の学生が「自分の田舎に帰ってデザインの力でふる里を変えたい」と、ものすごい確率でそう言う。ちょっと恐ろしい。

メディアの影響を受け過ぎだし、そもそも、田舎にそういう刺激や、第一、仕事はそんなにないし、デザイン料なんて、ないでしょ?? それらがわかっていればよいのですが・・・・。

ある尊敬するデザイナーがその様子をこう言っていた。「東京の解決すべき問題から、逃げている」と。時代や、デザインの考え方としてのトレンド(!?)もあり、やっと「デザインとはデザイナーのお遊びじゃなくて、社会の問題を解決する大切な行為」ということが、広がってきていることは、いいことじゃないかなとは思う。

実際、どんな田舎町にいても、最近は、A 昔からそういう高い意識で地元と戦っていたデザイナー。B 最近、ふる里に帰ってきて、東京などの修行した経験を生かして、地元をデザインで活性化しようとしているデザイナー。C 僕のように、全国をひとつの視点で見て、AやBのような人が動きやすい生態系を考えるデザインプロデューサー。D そういう動きに触発された地元のデザイナー。E そういう動きに触発された地元のデザイン学生。そして、F そういう動きに触発されて故郷に帰るデザイナー、デザイン学生。


ん、こういう環境の中、地方企業の若社長や、市や県の人も若返り、そうしたことに補助金も設定され、観光もデザインされていく・・・・・。

プチ東京っぽいことが起こりだす。そして、ある都市のようにクリエイションをあきらめてしまう都市もあらわれる。いろいろ経験して「やっぱり、デザインは東京だよな」みたいなことで落ち着く場所も出て来る。


そういう事柄を全体的に理解した上で、どれだけの人が「田舎に帰ってデザインで活性化したい」と言っているかですね。

そう簡単なことではありませんよね。

外科手術や化学療法の発達した今日でもなお、

最も大切な治療法の一つは、

キリストの時代のごとく、

「言葉による癒し」なのである。

例えば、優れた売れっ子のマンガ家がいて、老練な担当者がついていて、名アシスタントがいて、才能ある若手アシスタントがいて、10人のチームでマンガを描いていたとしよう。一方、大して技術もない凡人を100人集めて、前出のチームと同じマンガができるとかと聞かれたらどう思うだろう?殆どの人はそれは無理じゃない?と思うだろう。1000人でも無理かもしれない。

開発も同じなんだよ、本質的にはね。

でもそう思われにくいのはなんでだろう?それは多分、開発に従事する人にはマンガ家のような才能や際立った技術は必要ないと思われてるからだ。言われた所を言われたようにベタを塗るだけがプログラマの仕事だと思われているからだ。実際それをプログラマなのだと定義している会社もある。技術はお金にならない低俗なものだという偏ったイメージもこの世界には蔓延している。それが上流偏重の問題なんだ。

売れっ子のマンガ家のような設計(マンガで言えばネームや原作)からプログラミングまでこなせる技術者、老練な担当者のようなプロジェクトマネージャ、名アシスタントのような匠のプログラマ、勉強熱心な技術者は実際に存在してる。並以下の人材を倍集めたって100人集めたって彼らと同じものができるわけじゃない。

でも、どんなプロジェクトにもそんなスター的な人材が確保できるとはいえないし、単純な増員で対応できるようにする必要が、日本の大きな会社や大きなプロジェクトではあった。それを可能にするのが分業化だ。工程を徹底的に分業化することで、末端のセクションの習得コストを出来る限り低くし、品質の維持も図る。言い方を変えれば、創作を出来る限り製造にするということ。

それによるデメリットは明確だよね。新しいアイデアが実現されにくくなる。時代の流れの速さに追いついていけない。個々の持っているスキルが生かされない、技術が評価されない。技術者のモチベーションが下がる。なにより、正しい分業化とマネージメントが行われずに盲目的に人数を増やすと、ただただ炎上にしかならないってこと。お金だけが莫大にかかっていくということ。

これも一般的に飲食業界では有名な言葉です。
★人が集まる九ヶ条

1)人は人が集まる処へ集まる
2)人は快適な処へ集まる
3)人は噂になっている処へ集まる
4)人は夢の見られる処へ集まる
5)人は良いもののある処へ集まる
6)人は満足の得られる処へ集まる
7)人は自分の為になる処へ集まる
8)人は感動を求めて集まる
9)人は心を求めて集まる もっとも過ぎて感動した。

けど、これってぼくはWebにも言えるのではないかと思う。

memorandum@tumblr.:

2010-01-11

(via atm09td, sugizou) (via edieelee) (via yuasa) (via sho-tato) (via k-eng) (via darylfranz)

(via ichikatyann) (via l9g) (via pns05017) (via shinjihi) (via flatmountain) (via yujideveloper) (via mamemomonga) (via ipodstyle)

「まぁ」を多用する人は「他人は他人、自分は自分」という考えの人。「自分はこうだ」と表明はするものの、誰かが自分と違う意見を持つことにはあまり抵抗が無い。しかし、自分の領域を侵される事にとても敏感で、意見や考えを押し付けられると、途端に戦闘体制に入る。

Twitter / @grinder: “「まぁ」を多用する人は「他人は他人、自分は自分」と …

まぁそうだな

(via raurublock)

うん、まぁ、そうかな。

(via pdl2h)

まぁ、ね

(via scsa)

これが何なのか、何の役に立つのかわかりませんが、ただ欲しいと感じます。
小説が書かれ、また読まれるのは、人生がただ一度きりであることへの抗議だと思います。

北村薫
see/pass you again:   (via jinakanishi) (via mcsgsym)
クリエイティブな人ほど・・・ ・他人から意見を否定される回数が増える。なぜなら、新しいアイデアを数多く出せることこそ、クリエイティブの証だから。

・他人から意見を否定されることを好む。
 なぜなら、自分のアイデアが進化するいいチャンスだから。

・他の人の意見を取り入れることを好む。
 なぜなら、評価されるのが自分の意見かどうかが重要なのではなく、世の中にインパクトを与えるアイデアをつくりあげられるかどうかが重要だから。

・アイデアをアイデアのままに終わらせずに、現実化させようとする。
 なぜなら、現実化されないアイデアなんて何の役にもたたないことをよく知っているから。現実化する過程こそ価値があることを知っているから。

だから、 何回も何回もダメ出しされる環境に身を置きながら、 他人の考え方をどんどん真似し吸収し、 アイデアをとにかく現実化し続けること。
これが、ルーティーン作業をただこなす人からクリエイティブ作業ができる人への、脱皮の近道で、 君は現在まさにその途上にいる。